紹介と簡易マニュアル

サブスク管理帳

動画も音楽もソフトも。次にいくら引き落とされるかが、ひと目で分かる。

契約中のサブスクリプションの更新日・無料体験の終了日・解約期限・料金をひとつの画面にまとめ、更新の前にメールでお知らせします。カード番号は入力しません。銀行やメールとの自動連携もしません。

サービスを開く 別のサイト(サブドメイン)が開きます

サービスURL
subscriptions.rewrite-co.com
対応言語
日本語のみ
料金
無料プランは5件まで。プレミアムは JP ¥980/年(税込)で200件まで、メール通知とCSV・JSONの書き出しが使えます。
こんな方に
サブスクを複数契約していて、「気づいたら課金されていた」を繰り返したくない方。

このサービスについて

サブスクの請求日は、サービスごとにばらばらです。しかも「登録した日」と「請求される日」がずれることが珍しくありません。7日間の無料体験が付いていれば、最初の請求はその7日後です。1つ2つなら覚えていられますが、5つを超えたあたりから記憶では追えなくなります。

サブスク管理帳は、契約を1か所に集めて、更新日が近づいたら先に知らせる道具です。とくに「無料体験の終了日」と「解約期限」を別々に登録できるようにしています。解約が「更新日の前日まで」に設定されているサービスでは、終了日だけを見ていると当日に手続きしても間に合いません。

月末が更新日の契約も正しく扱います。1月31日が更新日なら次は2月28日(うるう年は29日)ですが、そこを新しい基準にすると3月も28日、4月も28日とずれ続けます。本来の日を覚えておいて、3月は31日に戻します。

はじめかた

  1. アカウントを作る

    メールアドレスとパスワードで登録し、確認メールのリンクを開きます。カード情報は必要ありません。

  2. 契約を登録する

    サービス名・料金・支払い周期・次回更新日を入力します。契約開始日と周期を入れると、次回更新日の候補を計算できます。無料体験中なら終了日と解約期限も入れておきます。

  3. 通知のタイミングを決める

    当日・1日前・3日前・7日前・14日前・30日前から選びます。年払いは金額が大きいので、14日前や30日前にしておくと乗り換えを検討する時間が取れます。

  4. 更新が済んだら記録する

    「更新しました」を押すと、支払い周期のぶんだけ次回更新日が進みます。しばらく操作していなくても、必ず今日より後の日付になるまで進めます。

料金と解約

無料プランは5件まで登録でき、ダッシュボードと更新日の管理、画面内での期限表示が使えます。メールでのお知らせは含みません。

プレミアムプランは年額980円(税込)で、200件までの登録、メールでのお知らせ、CSVの書き出し、JSONのバックアップと復元、カテゴリー別の年間集計が使えます。お支払いは Stripe が処理し、当サービスがカード番号を受け取ることはありません。

プレミアムの期間が終わっても、登録済みのデータは消えません。無料プランの上限を超えている場合、新しい契約の追加だけができなくなります。

ご利用前に知っておいていただきたいこと

よくある質問

無料のまま使えますか?
使えます。5件までなら期限なく無料です。メールでのお知らせが必要になったときにプレミアムをご検討ください。
解約の手続きをしてもらえますか?
代行はしていません。解約ページのURLを登録しておくと、お知らせのメールからそのページへ移動できます。解約できるかどうかや返金の有無は提供元の規約によります。
外貨のサブスクも登録できますか?
12通貨に対応しています。ただし為替換算をしないため、合計は通貨ごとに分けて表示します。
退会したらデータはどうなりますか?
退会のお申し込みから30日後に、すべて削除します。それまでは取り消せます。必要なデータは事前に書き出してください。

このページは使い方の案内です。契約の内容については利用規約・返金ポリシーの記載が優先します。

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